理念
VISION

行動指針・クレドCREDO

アラタナのこころ

私たちは、日々の仕事に対する価値観のよりどころとして、以下の「アラタナのこころ」11ヶ条の行動指針をクレドとして定義し、従業員が心がける様に努めています。

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クレドの浸透を促進する働きかけ

グローバルコーチング代表取締役本多喜久雄様
アラタナのクレドは洗練されているとは言えないが粗削りだからこそ感じることができる

アラタナのクレドは洗練されているとは言えないですが、
洗練されてない、粗削りだからこそ、言葉が映像として感じることができます。

私が好きな言葉は、
1.支えのある日常に感謝。大切な人がピンチなら、迷わず走って迎えに行け。
2.業務中は年齢を気にせず平等な対話を。業務後は人生の先輩に学ぶ姿勢、礼儀を大切に。
です。
1.は、仕事は何をするか?ではなく、誰とするか?を大切にすることにつながるでしょう。
2.は、作り出したい世界があり、それに対して約束をする強さにつながるのではないでしょうか。

アラタナは、私がコーチングしているベンチャー企業と比べると、仲間を大切にする気遣いのレベルが高いと感じています。
ただ、その気遣いがある中でも、作りたい世界を作るための力強さもある。
そのように感じています。

コーチングの専門家として、一つアドバイスするとすれば、アラタナのクレドは11ヶ条と数が多いです。
だから、その時々、置かれた環境や状態の中で、光る言葉を大切にしていくのはいかがでしょうか。
クレドは行動指針でもありますが、あなたたちに勇気を与えてくれるものでもあります。

本多 喜久雄 様プロフィール

グローバルコーチング代表取締役 エグゼクティブコーチ

1987年、慶応義塾大学経済学部卒業後、株式会社リクルート入社。
2006年、リクルート退社後、通信系ITベンチャー、プランニング会社、映像制作会社にて営業責任者、CCO(副社長)を歴任。
2007年、プロフェッショナル コーチング オフィス『Sono Contento』(現:株式会社グローバルコーチング)を設立し、現在に至る。コーチングだけでなく「ビジネスで機能するコミュニケーションの技術」を研究、実践中。

ビジネスの分野では、IT、不動産、住宅、人材採用、出版、海外旅行、ゲーム、医療など、幅広い業界に通じている。また、地方行政のトップに通じているほか、活躍の場を海外にも広げている。